株式会社エックスランド

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岡山県津山市沼844-5
営業時間 10:00~19:00 定休日:火曜日

更新情報・お知らせ

平成28年排出ガス規制適合 「ジョルノ」発表。
11月14日発売。NEW
平成28年排出ガス規制適合 「スーパーカブ」発表。
11月10日発売。NEW
平成28年排出ガス規制適合 「CB1300シリーズ」発表。
10月20日発売。NEW
平成28年排出ガス規制適合 「CB400シリーズ」発表。
10月20日発売。NEW
平成28年排出ガス規制適合 「タクト、タクト・ベーシック」発表。10月17日発売。NEW
「夏のスクータズフェア,CRF コールマン・アウトランダーマイクロストーブ プレゼントキャンペーン,モンパルキャンペーン」は終了しました。
平成28年排出ガス規制適合 「ジャイロX、ジャイロキャノピー」発表。9月22日発売。
2017Model 「GROM」発表。7月24日発売。
2017Model 「DUNK」発表。7月14日発売。
「鈴鹿8耐・Hondaオリジナル特典付きチケット」販売中!
こちら をご覧ください。NEW
「Enjoy Honda」5月27-28日岡山国際サーキットで開催!
こちら をご覧ください。
CBR1000RR SP2 Race Base Model」発表! 4月20日発売。
New Model 「CBR250RR」発表。5月12日発売。
New Model 「レブル250レブル500」発表。4月17日発売。
New Model 「X-ADV」発表。4月14日発売。
2017Model 「CB600FCBR600F」発表。4月14日発売。
2017Model「Dio110」発表。4月14日発売。
2017Model「CBR400R」発表。4月 7日発売。
2017Model「400X」発表。4月17日発売。
Honda 「Riding Gear 2017 春・夏」発表!
HRC 「CBR250RR Race Base Model」発表!5月下旬発売。
2017Model 「CBR1000RR・CBR1000RR SP」発表!
3月17日発売。

News!! 「ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA)」 開催!
世界のバイクメーカーからニューモデルが出展されます。こちら からご覧ください!(RESPONSE様 ニュースまとめ)
Hondaからは「CB1000R」、「CB300R」、「CB125R」、「CRF1000L アフリカツイン アドベンチャースポーツ」、コンセプトモデルとして「CB4 インターセプター」などを出展。
市販化が待ち遠しいですね!


News!! 第45回「東京モーターショー」 10月27日(金)~11月5日(日)開催されました!
東京モーターショー
各社から期待のニューモデル出品!出展概要は HondaYamahaSuzuki
詳しくはこちら(TMS公式サイト)をご覧ください!

平成28年排出ガス規制適合 ジョルノ 11月14日発売

Hondaは、おしゃれで愛らしいスタイルと、取り回しやすい車体サイズに力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「ジョルノ」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともにカラーバリエーションを変更し、11月14日(火)に発売します。
今回、ボディーカラーにプコブルーとパールソフトベージュを新たに採用し、継続色の5色を加えた全7色の設定で幅広い年齢層のお客様の嗜好に応える豊富なバリエーションとしています。
…ジョルノについて詳しくは こちら から。
2018 GIORNO
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ くまモンバージョン 203,040円

熊本製作所生産 スーパーカブ シリーズ 11月10日発売

Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と、積載性に優れた大型のフロントバスケットとリアキャリアを標準装備したビジネスモデル「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管して11月10日(金)に発売します。
「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成された外観デザインに一新。
また、ボディー両サイドに使い勝手をより高める取り外し可能なサイドカバーを採用したほか、省エネルギーで長寿命なLEDを丸形のヘッドライトに組み込むことで、コンパクトなハンドルまわりを実現するなど、伝統的なスタイリングに先進性も兼ね備えた新世代スーパーカブとしてのアイデンティティーを表現しています。
…リリースは こちら から。
2018 スーパーカブ
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。

平成28年排出ガス規制適合 CB1300シリーズ 10月20日発売

=今回のCB1300シリーズの主な変更点=
・最高出力を従来モデル比で+7kwの81kwに向上させた直列4気筒エンジン。
・直列4気筒らしい吹け上がり感と重厚なサウンドの排気音を実現した小型2室構造マフラー。
・クラッチレバーの操作荷重を軽減し、シフトダウン操作時の急激なエンジンブレーキによる後輪ホッピングを低減するアシストスリッパークラッチを採用。
・よりニュートラルなハンドリング特性にチューニングを施した前後サスペンション。
・フロントブレーキキャリパーのピストン径を最適化し、ブレーキ効力を向上。
・CB1300 SUPER FOURに伝統と先進を融合させた丸形LEDヘッドライトを採用。
・シャープなデザインの小型バータイプLEDウインカーを採用。
・燃料タンク上面に配したPROJECT BIG-1誕生25周年記念専用マーク。
・利便性を高める別体式ETC車載器を標準装備。
・冷寒時に快適性を高めるスポーツグリップヒーターを標準装備。
・電装品の充電に便利なアクセサリーソケットをシート下に装備。
・前後ホイールに空気圧調整時の利便性に配慮したL字型エアバルブを採用。
・使い勝手を高めたプッシュタイプのヘルメットホルダーを左シートカウルに装備。
・耐久性と質感を高めるウェーブキーを採用。
…リリースは こちら から。
2018 CB1300
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。

平成28年排出ガス規制適合 CB400シリーズ 10月20日発売

=今回のCB400シリーズの主な変更点=
・スロットルボディーと排気系の刷新により、最高出力を従来モデル比で+2kwの41kwに向上させた直列4気筒エンジン。
・直列4気筒らしい伸び感のある排気音を実現した小型2室構造マフラー。
・軽快なハンドリング性能をさらに熟成させた前後サスペンション。
・CB400 SUPER FOURに伝統と先進を融合させた丸形LEDヘッドライトを採用。
・安心のライディングをサポートするABSをCB400 SUPER BOL D'ORの全タイプに標準装備。
・燃料タンク上面に配したPROJECT BIG-1誕生25周年記念専用マーク。
・前後ホイールに空気圧調整時の利便性に配慮したL字型エアバルブを採用。
・左シートカウル下にプッシュタイプのヘルメットホルダーを採用。
…リリースは こちら から。
2018 CB400SF
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。

平成28年排出ガス規制適合 TACT・TACTベーシック10月17日発売

Hondaは、シンプルでありながら幅広い年齢層に支持されるデザインで、取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともに、カラーバリエーションを変更し10月17日(火)に発売します。
…リリースは こちら から。
2018 TACT
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円  タクト・ベーシック 165,240円

平成28年排出ガス規制適合 ジャイロX・ジャイロキャノピー9月22日発売

Hondaは、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍している原付三輪スクーター「ジャイロX」と「ジャイロキャノピー」を、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更し9月22日(金)に発売します。
今回、平成28年排出ガス規制対応として燃料蒸発ガス抑制装置や、排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。新たにリアフェンダーの左側にエンジンオイルの点検・交換時に役立つ開閉式の点検窓を設置し、オイルレベルゲージの延長とあいまってメンテナンス性を向上させています。
…リリースは こちら から。
ジャイロX ジャイロキャノピー
●メーカー希望小売価格
 ・ジャイロX ベーシック 397,440円 ・ジャイロX スタンダード 419,040円
 ・ジャイロキャノピー 560,520円

Honda CBR1000RR SP2 Race Base Model 4月20日発売。

Hondaは、スーパースポーツモデル「CBR1000RR SP2」をベースとした、ロードレース専用車「CBR1000RR SP2 レースベース車」を4月20日(木)に発売します。
CBR1000RR SP2 レースベース車は、CBR1000RR SP2をベースに、ラジエーター、オイルクーラーなどをレース専用品に変更、レース参戦へのモディファイを前提としたパーツ構成とすると共に、レースに不要な灯火器などを取り外すなど、よりローコストでレースに参戦しやすいものとしています。
…リリースは こちら から。 
2017 CBR1000RR SP2 Race Base Model
●メーカー希望小売価格 1,782,000円

HRC CBR250RR Race Base Model 入荷しました!

(株)ホンダ・レーシング(以下HRC)は、「CBR250RRレースベース車」を5月下旬より全国のHRCサービスショップに供給します。
「CBR250RRレースベース車」は、レース走行に不要なパーツ(ヘッドライトやストップランプ等)を外し、ECUやハーネスをレース専用のパーツに交換。
クラス初搭載のスロットル・バイ・ワイヤ(TBW)もレース仕様としています。
また、ハンドシフター、ピットレーンスピード制御スイッチ、モード切り替えスイッチを装備した本格的なレースベース車としています。
…リリースは こちら から。 
2017 CBR250RR Race Base Model
 価格、納期等詳細はお問合せください。

New Model CBR250RR 5月12日発売。

話題の250ccスーパースポーツ「CBR250RR」ついに発表! 発売は5月12日。
CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、CBR“RR”シリーズの思想「トータルコントロール~操る楽しみの最大化」を共通の背景としながら、「直感、体感、新世代“RR”」を開発コンセプトに、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計しました。
エンジンは、低中回転域での力強さとスーパースポーツならではの高回転までシャープに吹けあがる特性を高次元で両立するとともに、高出力化を実現。スロットルグリップの開度を機械式ではなく電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで初めて採用しています。
車体は、剛性としなやかさを両立した鋼管トラス構造フレームを新設計。フロントに倒立タイプのサスペンションを、リアには左右非対称形状のアルミ製スイングアームと路面追従性に優れたプロリンクサスペンションを採用するなど、卓越した動力性能を余すことなく引き出せる操縦性を実現しています。
スタイリングは、低く構えたフロント周りから後方に向けて高く跳ね上がる先鋭的なデザインで、力強さと速さを直感させる独自の存在感を表現。また、フューエルタンク後端部からシートへ繋がる部位の幅を大きく絞ることで足つき性の良さと取り回しやすさにも配慮しています。
灯火器類は、独特な存在感のあるデュアルヘッドライトをはじめ、ウインカー、テールランプなどすべてに高輝度のLEDを採用し、先進性を演出しています。
…リリースは こちら から。 
New Model「CBR250RR」
CBR250RR 詳細は こちら をご覧ください。

  • ●メーカー希望小売価格
    • CBR250RR マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック 756,000円
    • CBR250RR ヴィクトリーレッド 777,600円
    • CBR250RR <ABS> マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック 806,760円
    • CBR250RR <ABS> ヴィクトリーレッド 828,360円

New Model REBEL250・REBEL500 4月17日発売。

Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に扱いやすい出力特性のエンジンを搭載し、幅広い層のお客様にモーターサイクルライフを楽しんでいただける新型クルーザーモデル「レブル250」と「レブル500」を4月17日(月)に発売します。
今回発売するレブルは、デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、特徴的な形状のフューエルタンクやくびれのあるナロースタイルのフレームボディー、ワイド&ファットサイズの前後タイヤ、ブラックに仕上げたエンジンや各部パーツの採用により、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でカスタマイズを想起させるスタイリングとしました。
車体は、年齢や体格にとらわれず幅広い層のお客様が楽しめるよう、軽量かつ690mmの低シート高とするとともに、ミドルポジションのステップを採用することで、アップライトなライディングポジションを実現しています。
エンジンは、低回転域でもトルクフルで扱いやすく、高回転域まで気持ちよく伸び感のある出力特性を実現。
…以下リリースは こちら から。 
New Model「レブル250・レブル500」
詳細はこちら ・レブル250レブル500 をご覧ください。
●メーカー希望小売価格
 ・レブル250 537,840円 ・レブル250 <ABS> 588,600円
 ・レブル500 785,160円 * ABS標準装備

New Model CBR650F・CB650F 4月14日発売。

Hondaは、低回転域から高回転域まで力強い出力特性の直列4気筒エンジンと扱いやすい車体サイズで好評を得ているロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」を、より先鋭的でスポーティーなスタイリングに刷新するとともに、吸気・排気のトータルエアマネジメントを徹底的に追求し、出力を向上させるなど、力強い走りをさらに熟成させて4月14日(金)に発売します。
「CBR650F」「CB650F」の両モデルとも650cc・DOHC・直列4気筒エンジンの動力性能をさらに引き出すため、より多くのエアを導入する吸気流路を新設し、エアファンネルの短縮化やマフラーの内部構造を3室から2室に変更することで、最高出力を5kw(7馬力)向上。これにより、低・中回転域のトルク特性の向上と、高回転域の伸びを両立。加えて、トランスミッションの2速から5速の変速比をローレシオ化することで、力強い加速フィーリングを実現しました。また、フロントサスペンションには、新たに減衰力特性に優れたショーワ製「デュアル ベンディング バルブ」を装着することで、しなやかで路面追従性に優れた上質な乗り心地を実現しています。リアには従来同様、路面状況やユーザーのライディングに合わせて調整可能な7段階プリロードアジャスターを採用。ブレーキにはフロント、リアともに放熱効果に優れたウェーブディスクを装着し、フロントに320mm大型ダブルディスクと2ポットキャリパー、リアに240mmディスクと1ポットキャリパーを組み合わせています。さらに、前・後輪のロックを回避するABS(アンチロック・ブレーキ・システム)も標準装備しています。
…以下リリースは こちら から。 
2017 Model「CBR650F」
2017 Model「CB650F」
●メーカー希望小売価格
 ・CBR650F パールグレアホワイト、マットガンパウダーブラック 999,000円 ・CBR650F ヴィクトリーレッド 1,031,400円
 ・CB650F ヴィクトリーレッド、ソードシルバーメタリック 923,400円

New Model X-ADV 4月14日発売。

Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、低回転域から高回転域まで扱いやすい、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンに、定評のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせ、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で融合させた「X-ADV(エックス エーディーブイ)」を、4月14日(金)に発売します。
X-ADVは、「GO EVERYWHERE with EXCITEMENT~アクティブな心躍る気持ちで、どこへでも行ける~」をコンセプトに「平日は都会をスマートに移動し、休日は日常を離れて冒険へといざなう“アドベンチャースピリット”を持つモーターサイクル」としてお客様に遊び心あふれるモーターサイクルライフを提供することを目指し開発しました。
…以下リリースは こちら から。 
New Model「X-ADV」
●メーカー希望小売価格
 ・X-ADV デジタルシルバーメタリック 1,209,600円 ・X-ADV ヴィクトリーレッド 1,242,000円

2017 Model Dio110 4月14日発売。

Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観などで好評を得ている原付二種スクーター「Dio110」に新色を追加し、4月14日(金)に発売します。
Dio110は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能や力強い出力特性を追求した空冷・4ストローク・OHC・単気筒110ccエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。また、流麗で張りのあるスタイリングに、安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイールを採用したほか、シート下のラゲッジボックスは18Lの容量を確保するなど、さまざまな場面で使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
…以下リリースは こちら から。 
2017Model Dio110
 メーカー希望小売価格
 ・Dio110 ¥231,120 ・Dio110 マットギャラクシーブラックメタリック ¥234,360

2017 Model CBR400R 4月 7日発売。

Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更して、4月7日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 
2017Model CBR400R
 メーカー希望小売価格
 ・CBR400R グラファイトブラック ¥699,840
 ・CBR400R ヴィクトリーレッド、パールグレアホワイト ¥732,240
 ・CBR400R<ABS> グラファイトブラック ¥750,600
 ・CBR400R<ABS> ヴィクトリーレッド、パールグレアホワイト ¥783,000

2017Model 400X 4月17日発売。

Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い使用用途を可能としたモデルとして好評を得ている「400X」の熟成を図るとともに、カラーリングを変更して、4月17日(月)に発売します。
400Xは、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに、低・中回転域から高回転域までスムーズで扱いやすい出力特性で定評のある水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載したクロスオーバーモデルです。
今回、軽快感のあるデザインと歯切れのよい排気サウンドが魅力の小型異形マフラーを採用するとともに、小型のメインステップホルダーを採用。またアンダーカバーを廃止することで、サイドビューの軽快なイメージを強調させました。
…以下リリースは こちら から。 
2017Model 400X
 メーカー希望小売価格 ・400X ¥741,960 ・400X<ABS> ¥792,720

2017 Model CBR1000RR・CBR1000RR SP 3月17日発売。

Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 
2017Model CBR1000RR・CBR1000RR SP
 メーカー希望小売価格
 ・CBR1000RR(ブラック)¥2,014,200
 ・CBR1000RR(レッド)¥2,046,600
 ・CBR1000RR SP ¥2,462,400  ・詳細は こちら から。

Anniversary Model モンキー・50周年アニバーサリー 2月28日発売。

Hondaは、原付50ccの人気レジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念し、1967年に発売された初代※1モデル“モンキーZ50M”のカラーリングイメージを踏襲し、記念モデルにふさわしい専用の立体エンブレムやメインキーを採用した「モンキー・50周年アニバーサリー」を2月28日(火)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
Monkey 50th Anniversary
モンキー・50周年アニバーサリー メーカー希望小売価格 ¥352,080

New Model CRF250RALLY 2月20日発売。

2月13日 CRF250RALLY 発表。2月20日発売です。
CRF450 RALLYを彷彿させる、大型でウインドプロテクション性能に優れ、快適な高速巡航を可能とするスクリーンをはじめ、ラリーマシンと同様のフレームマウントで、個性的なフロントビューの左右非対称の二眼LEDヘッドライトを採用するとともに、車体色をエクストリームレッドとすることでアグレッシブな印象としています。
また、未舗装路での走行を考慮したロングストロークの前・後サスペンションを採用することで、250ccクラスの枠を超えた存在感を演出しています。
エンジンは、低回転域での力強いトルクと高回転域での伸びのある出力を両立する、扱いやすい特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載。
ブレーキシステムには、不意なブレーキ操作時や急な路面変化によるタイヤロックを抑制するABSをタイプ設定。
また、前・後サスペンションを変更し、シート高を65mm低くすることで足つき性を高めたType LDをタイプ設定しています。
New Model CRF250RALLY
 CRF250RALLY について詳しくは こちら から!

タイホンダからオフィシャル プロモーションビデオ公開中です、ご覧ください。

2017Model CRF250L・CRF250M マイナーチェンジで2月20日発売。

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載したオン・オフロードモデル「CRF250L」と、スーパーモタードスタイルの「CRF250M」の各部の熟成を図り、それぞれ2月20日(月)に発売します。
CRF250L、CRF250Mは、力強く扱いやすい特性のエンジンを、しなやかな乗り心地を実現する、楕円断面形状の鋼管フレームに搭載することで、楽しく扱えるトータルバランスに優れたモデルとして幅広い年齢層のお客様から高い支持を得ている軽二輪スポーツモデルです。
…以下リリースは こちら から。
2017Model CRF1000L アフリカツイン
 CRF250L…価格等詳細は こちら から。
2017Model CRF1000L アフリカツイン
 CRF250M…価格等詳細は こちら から。

2017Model CRF1000L Africa Tein 2月14日発売。

Hondaは、アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を排出ガス規制に適合させるとともに、新色を追加し2月14日(火)に発売します。
CRF1000L Africa Twinは、市街地から高速道路、さらには郊外のワインディングロードから未舗装路まで、さまざまな道を走破できるアドベンチャーモデルとして「日常のコミューティングから広大な夢の大地を走破できる真の本格アドベンチャーモデル」「True Adventure」を開発コンセプトに、新開発の直列2気筒998ccエンジンを搭載し次世代アドベンチャーモデルにふさわしい装備やHonda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、先進技術を搭載したモデルとして昨年2月に発売して以来、多くのお客様に支持されてきました。 
…以下リリースは こちら から。
2017Model CRF1000L アフリカツイン
 CRF1000L Africa Twin…価格等詳細は こちら から。

CBR250R・CB250F カラーリングを変更し2月10日発売。

Hondaは、扱いやすく力強い出力特性の単気筒エンジンを搭載し、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層のお客様に好評の軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」「CB250F」のカラーリングを変更して、2月10日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
CBR250R
 CBR250R…価格等詳細は こちら から。
CB250F
 CB250F…価格等詳細は こちら から。

PCX・PCX150カラーバリエーションを変更。 2月1日発表、2月10日発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、2月10日(金)に発売します。 …以下リリースは こちら から。
PCX
 メーカー希望小売価格
 PCX ¥329,400 ・PCX(ツートーン) ¥340,200
 PCX150 ¥360,720 ・PCX150(ツートーン) ¥371,520

2017 Model CB1100・CB1100EX 新タイプ CB1100RS 1月20日発売

CB1100
 CB1100 メーカー希望小売価格 ¥1,152,360 ・ E Package ¥1,220,400
CB1100EX
 CB1100EX メーカー希望小売価格 ¥1,338,120
CB1100RS
 CB1100RS メーカー希望小売価格 ¥1,378,080

Hondaは、空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100」と「CB1100 EX」の各部の熟成と深化を図るとともに、17インチホイールを採用するなど、より軽快感のあるスポーティーな乗り味を実現した「CB1100 RS」を新たに追加し、1月20日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。

2017 Model VFR800F・VFR800X 1月16日発売

VFR800F
 VFR800F メーカー希望小売価格 ¥1,382,400
VFR800X
 VFR800X メーカー希望小売価格 1,436,400

Hondaは、スポーツツアラーとして定評のある「VFR800F」の各部の熟成に加え、装備を充実させるとともに、クロスオーバータイプである「VFR800X」のツーリングでの快適性を高めて、それぞれ1月16日(月)に発売します。
…以下リリースは こちら から。

Welcome to X-LAND

X-LAMD
エックスランドの新車はメーカー保証プラス1年の3年保証! 中古車は納車時にエンジンオイル、スパークプラグ、ブレーキフルードを新品に交換! 万全のアフターで安心バイクライフをバックアップ致します! 下取り・買取も大歓迎! スクーターからビックバイクまでバイクのことなら何でもご相談ください。

HRC SERVIC SHOP

津山市エックスランドはHRC サービスショップです。

エックスランドはHRC サービスショップです。
高いレーシングノウハウと技術を有し、モータースポーツの普及や底辺拡大に貢献しているとHRCが認定した正規取扱店。
HRCの二輪製品の販売やメンテナンスに加え、お客様の走りに合わせたセッティングまで、レーシングシーンにおける幅広いニーズに対応。
また、二輪製品だけでなく、各種HRCパーツの販売から補修パーツの手配まで、HRCの正規取扱店として皆様のレーシングニーズを全面的にサポートします。
 
「HRC」ページ 新設しました! こちらから。

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多くのファンに惜しまれながらも、この8月での生産終了となった「モンキー」
Hondaからその「モンキー」誕生50周年を記念したブックレットが出ました。
その名も「MONKEY 50th Anniversary & Special Book」
ご希望の方に差し上げます。お気軽にご来店ください!
なくなり次第終了となります。ご了承ください。

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